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波乱万丈過ぎる人生 その98

今日は、98回目のブログになります。

ちょっと油断している内に、またまたブログから遠ざかってしまっておりました・・。
ブログって、毎日書き続ける習慣を身につけないと、こんな事になってしまうのでしょうか・・。


私ごとですが、今月1月に60歳になってしまいました。年は取りたくないもの・・と思っていましたが、
遂に・・60歳を迎えてしまいました。

     「私が60歳とは・・」

気持ちだけは20代のままなのに・・。

この現実に、少々ショックを受けている毎日です・・。

でも、たった一つだけ良いことがあります・・。

それは、年金がもらえる年齢になったということです。

支給額は「すずめの涙」ほどですが、それでもなんだか嬉しいです。(65歳からは結構もらえますが)

すずめの涙ほどの、厚生年金と・・、

もうひとつ・・、厚生年金基金からも貰えるようで・・。

学校を出て、一番最初に入社した会社では厚生年金基金にも加入してくれていたので、年金が二箇所から頂ける
ようで・・私はラッキーでした。

まさか、国家破産して年金がパーになることはないでしょうね。胸騒ぎだけはしております・・。



そのような訳で、その年金等の申請(請求)書類の手続き等があったりで、なんだか日々忙しくしておりまして、ブログが余計に書けませんでした。

そして、1月18日は私の父の本命日でもありました。亡くなって丸9年が経ちました・・。

(この日は、主人のお父さんの月命日でもあります。母方の祖父の本命日でもありました。母にとっては、自分の父親と自分の夫の命日が同じ日になったということですが、先に天国に召された母には、そのことを知る由もないことではあります・・。)

私は父の遺影の前に座り、報告をしました。

「私はもう60歳になりました・・。母や姉は52歳で亡くなり、年金を貰うことなく、この世を去りました
が、私は無事に60歳を迎えることが出来ましたよ・・。今日はその年金を貰う手続きに行ってきました。」

そう父に報告をしました。

偶然のことではありましたが、父の本命日の当日である18日に、私は区役所や銀行等に出向いて年金請求書に必要な書類を用意し、そのまま郵便局に出向いて簡易書留で日本年金機構に郵送したのでありました・・。


18日にわざわざ手続きしたのではなく、たまたま偶然が重なったものでしたので、なんだか感慨深いものがあり、父の遺影にそのように報告をしたのでした・・。

(年金請求書に添付しなくてはならない住民票は、60歳の誕生日を過ぎてからの日付けの住民票でなければならなかったので、たまたまこの日になっただけの事でしたが、手続きに行った日がたまたま父の本命日の日に重なってしまったという訳です。手続きの終えた帰り道、父の好きだったのり巻き等の惣菜を買って家路につき、霊前に供えました・・。)


そんな訳で、今月は何かと忙しい月でした・・。

愛犬のコロちゃんも、4日前の22日の日に死後1ヶ月を迎えました・・。

先代のチコちゃんの死の時の、深い悲しみに比べて、コロちゃんの死は、あまりにもあっけない死だったせい
でしょうか、私は立ち直りが早かったです・・。

「私があまり悲しまないように・・」

という、コロちゃんからの心遣いかなぁー・・なんて勝手に思ったりしています。

私って・・、なんて単純な発想をするのでしようか・・。こんな単純人間だから、鬱病にもならずに生きてい
られるのでしょうか・・。

ただ、これからの残りの人生は、チコちゃんとコロちゃんとの楽しかった思い出を胸に秘め、私は生き続けて
ゆくことでしょう。


                         ★


次回からは、平常心に戻ってブログを書き綴って行きたいと思っております。

次回のブログの内容は、昨年の夏頃のこと、

自宅に家宅侵入された形跡があったことなどを書きたいと思っています。

この事はずうっと心に引っかかっていた出来事なので・・、

私のブログに立ち寄って下さった方達に知って貰いたいと思っています。


  ●その日は、コロちゃんが一人で家で留守番をしていました・・。




それでは、今日は簡単ですがここでブログを閉じたいと思います。



※ ブログの「波乱万丈過ぎる人生 その96・97」は何度も編集をし直しました。再度読んで頂ければ
  幸いです。


※ 3:11以降、それ以前に親しく?していたブログ仲間の方達がすっかり様変わりしてしまったような、
  なんだかそのような心境になっている今日この頃の私です・・。

  でも、私はなんとかブログを書き続けようと思っています。


 


 
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波乱万丈過ぎる人生 その97

今日は1月8日です。

新年が明けまして、もう8日もたってしまいましが、遅ればせながらのご挨拶を・・。

       ★ 新年明けましておめでとうございます。 ★

昨年の暮れに愛犬が急死しまして大変なショックを受けましたが、今は平常心に戻って元気に暮らしております。


一昨年(2010年)の暮れの12月末は、主人が胆嚢の全摘手術を受け、あと2〜3日病院に来るのが遅かったらポックリ逝ってたかも知れないと言われ、右往左往していました。(2011年の1月始めに退院・・3週間弱の入院でした)


※ 原因は、胆嚢に石が出来ていて、それが原因で胆嚢が破れ、血液が流れ出てしまい大変危険な状態になったのでした。その時の事は、以前のブログに書いておりますが・・。

最初に紹介されて行った個人病院の医者は「こんなひどい状態を見たことがない・・」、と驚いていたそうです。

いま思うに、主人はタクシーの運転手の仕事をするようになってから、タクシー会社で毎年健康診断をしていました。それなのに胆嚢に石があるなどとは、一度も聞かされていませんでした。直径1センチはある大きな石でしたのに・・。

何故、何も教えてはくれなかったのでしょう・・。これらの事もなんとも不思議な気がするのですが・・。考え過ぎでしょうかね。単なるただの見落としだった?

ただ、健康診断をしたことで血圧が少し高めということが分かり、血圧を下げる薬を飲むようになってしまいました。

もうずうっと飲み続けています。もう7〜8年は経つかなぁ?それ以上かなぁ・・、ずうっと、今も飲み続けています。

友人からは、「血圧を下げる薬は怖いから、すぐに止めるように・・」と、そんなアドバイスを頂いていたのに、主人はずうっと飲み続けていて止めてくれそうにはない・・。(化学薬品を毎日ずうっと飲み続けるなんて事、私には理解が出来ません。)

そんな中での突然の激しい痛みが主人を襲い・・原因は胆嚢に出来ていた大きな石・・それが原因で胆嚢が破れ、血が流れ出て肝臓の周辺に溜まってしまっていた・・。命が危険だった・・。

そんな出来事がつい一年前にありました・・。

そして・・・。



その約一年後の昨年暮れは、今度は愛犬の急死と、同じ月(12月)に不幸が2年続きで起きました。愛犬のコロちゃんは昨年の11月17日に9歳の誕生日を迎えましたが、その日は札幌は雪が積もって外は一面が真っ白でした・・。

その雪の上にコロちゃんが排泄しました。そうしましたら真っ赤な血が出て雪を赤く染めました。かなりの量でした。その量の多さにあまりにもびっくりしましたので、思わずビデオでその状態を撮りました。血便というよりは血だらけと言う感じでした。その35日後に急死したのです。

いま思うと、この辺あたりから、コロの異変が始まったように思います。とにかく水を飲みました。通常は水が1ℓくらい入るボールに水を並々と入れておくと、だいたい1日くらいは持ちました。ところが、この血液状の下痢便をするようになってからは、このボールの水が2時間くらいで空になりました。それで私はしょっちゅう水を入れてやりました。

夜寝る前には、そのボールと同じボールにも水を並々と入れて寝るのですが、朝には二つのボールの中は空っぽになっているような状態でした・・。びっくりするほど水を飲みまくっておりました。私は早めに朝起きたりしてあげました。早いときには夜中の2時半、3時という時もありました・・。

亡くなる前日くらいまでこのようなことが続いていました・・。

漢方の整腸剤等を飲ませたら出血はやがて止まりましたので、治りかけているのかなぁ・・と安心しているとまた突然出血するという事をありました。でも、だんだんと良くなっているように私には見えていたのですが・・。

急死してしまったのです・・。


2度あることは3度あるということわざがあります。今年もまた何か不幸があるかな?と少し心配になりますが、今年も身辺には十分気をつけて、この一年を難なく過ごせるように努力したいとは思っております。

我が家では、災難なんてずうっと続いてはいるのですけれどね・・。珍しいことではないんだけれど・・。
それでも、用心するに越したことはないし・・、という心境です。


ブログの方もなんとか、毎月定期的に書き続けようと考えておりますので、たくさんの方たちに立ち寄って頂ければ幸いです。(また脱線した時にはお許しください・・)

私はいま、前回12月25日に更新しましたブログの編集作業をしております。
ブログを投稿する際には、何度も文面を読み直して校正してから投稿しているつもりですが、投稿後に再度読み直すといつも後悔することばかりでした。

「大事なことを書くのを忘れた」
「なんで、もっと詳しく書かなかったのだろう」
「なんて下手な文章なのだろう」

等々・・。自己嫌悪です。

でも、今迄は投稿した記事を編集し直すという事はしていませんでした。

今回は違います・・。

前回に投稿した記事で、言葉足りないところを追加したりと、いま編集作業に取り掛かっています。1〜2両日中には終えようと思っておりますので、私のブログに立ち寄って下さった方々は「波乱万丈過ぎる人生」のその96をもう一度読み直して頂ければと思っております。  宜しくお願い致します。

10日以降に、立ち寄って頂ければ大丈夫です・・。編集し直しを完了させています・・。


※ 追伸

ついでに、私のブログにリンクを張っています記事等についても事前に読んで頂ければ、今後に書くであろう私のブログ内容を、より具体的に理解できるのではないかと思ったりしていますので、目を通して頂きたいと思っております。

※ 追伸
またまた追伸です。いま、ブログランキングのバナーを貼り付ける作業をしましたが、どちらのバナーも貼り付けることが出来ませんでした。後で原因を調べて再度挑戦するつもりです。






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波乱万丈過ぎる人生 その96

今日は96回目のブログになります。

7月以来、ずうっとブログが書けないでおりました。今日は5か月ぶりのブログになります。
こんなにブログをさぼっていて、正直、今更ブログを書くのも気恥ずかしい思いです。

ブログ仲間の方から11月の初めにメールを頂きました。ブログを続けて欲しいとの励ましのメー
ルでした・・。
私も何とか頑張って書き続けようと思いますとのご返事を返しましたが、それから更に1ヵ月半も
経ってしまいました。ブログを書けないままでおりました。

12月に入って、私は決心しました。クリスマスイブにブログを再開しょうと・・。何かの記念日
でもないと、いつまでも気持ちが奮い立たないような気がしていたからです。

子供の頃から、クリスマスイブの日がとても好きでした。雪が降って一面は真っ白な風景・・。
クリスマスツリーの電飾のなんと美しかったことか・・。

息子が小さい頃には毎年飾ったクリスマスツリーも、ここ数年と言いますか10年以上は押入れにし
まったままで、家で飾ることがありませんでした。

12月に入ってから、私はそのツリーを飾って見たいと思うようになりました。愛犬のコロちゃんの
為に飾りたいと思ったのです。そして、その日、クリスマスイブの日にブログを再開しようと決めて
いました。

そして、その日のブログにはブログを再開する旨を伝える簡単な記事にしようとも決めていました。
本格的な再開は新年を迎える1月からにしよう・・そう決めておりました。

私の波乱万丈過ぎる人生の続きを、5ヶ月ぶりにいきなり書き続けられるほど本調子は出ないだろう
と推測していました。

なんで、こんなにブログを書くのが億劫になってしまったのか、自分にもよくは分からないのです。
とにかく、書く意欲が消え失せてしまっておりました・・。他の方のブログを読んだり阿修羅の投稿
記事を読んだりと、そちらの方面では精力的に動いていたのですが・・。自分の事となると・・駄目
でした・・。

そんな訳で、クリスマスイブには・・絶対にブログを再開する・・自分を奮い立たせておりました。


                       ★★★


ところが、その直前の12月22日、2日前の事でした・・。私に大きな悲しみが襲いました。
愛犬のコロちゃんが急死したのです。11月から下痢の表情が出始め、同時に鮮血も一緒に出るよ
うになりました。

しかし、とても元気で食欲もあり、いつもと変わりがありませんでした。私は漢方の整腸剤を飲ま
せて様子を見ていました。あとは健康食品のスピルナを飲ませたりしておりました。

私も2年くらい前に、深夜に突然の腹痛で眼が覚めてトイレに駆け込むと、便が出ないのに血の塊
のようなものがどろっと肛門から出たことがありました。そして鮮血でトイレの水を染めました。
1〜2時間おきにそのようなことを繰り返しました。朝方に主人に見て貰ったら驚いていました。

「これは直腸がんかも知れない。末期かも知れない」と少し取り乱していたのを記憶しています。

私は癌になっても病院に行くつもりはありませんでしたので、漢方の整腸剤とあとは癌に効くと言
われているある食べ物を一週間ほど食べ続けました。もう一つ、直腸がんに効く言われているお水
も飲みました。

このお水は18リットルの容器にいっぱい入るだけ買って来まして、毎日飲み続けました。1ヶ月く
らい続けたところでお水がなくなったのでそれでやめてしまいました。

なんて楽観的なことでしょう・・。お水は18ℓも入ってたったの200円だったのに・・。

出血の方は、一晩限りのものでした。

あれからもう2年以上が経過しておりますが、その後も一度も出血はありません。体の調子も普段
と変わりなく過ごしてきました・・。

今では、あれはなんだったのだろうと考えたりしているくらいです。

その後、テクノロジー犯罪の被害者さんのブログに立ち寄らせてもらう機会が増え、いろんなこと
が少しずつ分かってきました。遠隔操作でターゲットの腸から出血させることができる、腸を詰ま
らせることもできる、腸を膨張させることができる、頭にも危害を加えることができる・・その他
もろもろ・・・。

「不幸のブログ」さんの記事を読んでいると本当に参考になります。私や愛犬の症状がよく当ては
まります。

※ 特に、2012.1.9日の11時42分配信のブログで、タイトルが「電磁波被害自覚症状」
のところでは詳しく説明されています。

そのなかでも、釘付け(くぎづけ)になった箇所は、超低周波被害に関して、体が振動する感覚を
味わうことになります、とあります。

コロちゃんは時々体を硬直させて歩けなくなって転んだり、反っくり返ったりしていたことがあり
ました・・。



話を戻しますが、不幸のブログさんの記事のなかで、頭に照射されるとボーッとした状態が続くこと
になります、とも書かれていますが、このことでも、私は思い当たることがありました。

最近のコロちゃんは以前とすごく変わったのです。ボーッとした表情をするようになっていました。
時々主人と、

「コロちゃんに痴呆症の症状が出ているのだろうか・・」

と、なんどか話して合ったことがあるほど、ボーッと状態に変化していました。

コロちゃんは、元々が活発で外でボール遊びをしてあげるととても喜んだり、我が家の塀の上をポー
ンとジャンプして上ったり、とにかく活動的でした。

表情も豊かで、「おはよう」という言葉が言えたワンコでした。

また、「○○コロちゃ〜ん、ご返事して下さい」と声を掛けると

「ハーイ!」とご返事が出来ました。

とにかく一緒にいると、楽しいワンちゃんでした。


そのコロが、いつ頃からだったでしょうか・・、よくは記憶していませんが1年〜1年半くらい前か
らだったと思いますが、その頃から以前とは全然ちがうコロになってしまったのです。不活発で毎日
ポケーっとしていることが多くなりました。これらの事を振り返って見ると、やはりコロは何らかの
テクノロジー被害を被っていたのでしょうか。

痴呆の症状ではなかった・・としたら、やはりなんらかの科学力の照射を受けていたと考えるべきか
も知れません。


話を戻します。また不幸のブログさんの記事からの抜粋です。

マイクロ波であれば、その熱のために水分蒸発の効果も激しいものがあります。しかも体内で複数の
マイクロ波を交差させることで低音のプラズマを生じさせることもできます。このプラズマ利用で水
分を瞬時に蒸発させることも出来る・・等々。

この記事にも私は反応しました。コロちゃんは異常なくらい水を飲んでいたことです・・。何かこの
事とも関連はあるのだろうか・・。


でも、私やコロちゃんがもしそのようなこと、つまり科学力等の被害を受けていたとしたら、いった
い誰が?どこから?どのようにして攻撃をしているのでしょうか・・。


最近あるブログに立ち寄って知ったことですが、テクノロジー(電磁波)等で攻撃をする時には、タ
ーゲットの家の周りが密集しているようなところは攻撃は難しいと知りました。ターゲットでない家
の人も傷をつけてしまうからだそうです。

    「なるほど・・」

我が家は、右横が空地です。家が2件建つほどの空き地になっています。その横に四世帯入居のマン
ションがあるだけです。(ここが道路沿いのいちばん端になっています)

このマンションの大家は土建業らしいです。創価学会員のようでもあります。入居していた人に政
教新聞をとっている人がいたようで配達員のような人を何度か見ました。しかし、不思議なくらい
人の出入りの激しいところです。私は一時、犯罪者を匿ったりしているのではないか、なんて思っ
たりしていました。ここ数年は四世帯入居のマンションなのに二部屋は空き家のままでした。

二世帯しか入っていないのに、車はたくさん止まっていて不思議でした。高圧ガスというネームの
ある車も常駐しています。以前、救急車が立ち寄っているのを見たことがあります。友達のところ
にちよっと立ち寄った、そんな風に私には見えました。

また、豆パトカーに乗った警官が2度くらい立ち寄っているのを見たことがありました。こちらも
友人のマンションにちょっと立ち寄ったという風に私には見えました。たまたま見ただけなので普
段はもっと立ち寄っているのかも知れません・・。

2006年に自宅が火事になった時に、我が家の斜め前で新築工事がされており、そのときの大工
が我が家の居間のガラスをけたたましく壊して、消防車がすぐ注水できるようにしました。消防車
が到着した時には、火は消えていましたが・・。(私は入浴中で自宅が火事になっているとはその
ガラスを割られる音を聞くまで気が付きませんでした。以前のブログにそれらの事は詳しく書いて
おりますが)

その時の新築工事をされていた方は、このマンションの大家の息子さんだかお孫さんだと聞いている。
大工をしているので、あの火事のときの大工の一人が現在私の斜め向かいに住んでいるということで
す。その隣にも家が建ちまして、この方も創価学会員です。聖教新聞が配達されています。

我が家の向かいに住んでいた、一人暮らしのHさんが急死するまで、その周りは空き地だったので見
晴らしがよく、車で走っていると道路沿いから我が家がよく見えると知人に言われたことがあります
が今では創価学会員の方が家を建てられたのでまったく見えなくなりました。

集団ストーカーの被害者は周りをカルトで取り囲まれると言いますが、実感しています。もう一箇所
道路から我が家がよく見える空き地がありましたが、ここも創価学会員が総二階の大きな家を建てた
ので我が家はまったく道路から見えなくなりました。

これで完全に我が家は道路沿いから見えないようになってしまいました。息子が小学生のころ、クラ
スの男の子はみんな遊びに来ましたので、成人になって車で通るたびに我が家を懐かしく思い出して
くれるのでは?とちょっぴり期待したこともありましたが・・。

自宅が放火されて、この家が消えてしまっても道路からは見えないようになっています・・。外部か
らは気づかれないようになってしまった・・。町内会の人間は分かるでしょうけれど・・。

そんな訳で、我が家は右横も空き地、後ろも空き地、正面玄関(居間も含む)は生活道路に面してい
るのでこれまた空き地のような風合いです。

テクノロジー犯罪をしかけるのには、やりやすい条件が揃っているのです。だからいつまでも空き地
のままにしているのか、私たちをいつでも攻撃できるようにしているのか、と被害妄想?は膨らみま
す・・。(被害妄想とも思えないのですが、そのように書かないと私が統合失調症と言われそうなの
で気をつける事にします)


主人などは、私が「コロちゃんは電磁波で攻撃されているのではないか?」と話しかけても、「そん
なことされたらテレビや電化製品だっておかしくなる筈だと思うよ。でもテレビはなんともないじゃ
ないか、ちゃんと見えてるじゃないか、壊れてないじゃないか」と反論します。

「考え過ぎだよ」と言って笑うのです。息子も同調します。ただ、息子はコロちゃんの症状に腑に落
ちないものを感じているようにも私には見て取れました。

それは、たまたま息子が外から帰ってきた時のことです。コロちゃんは嬉しそうに息子に飛びつきま
した。そのすぐ後に、突然コロちゃんが反っくり返ったのだそうです。私は見ていないのですが・・。

その時の様子を息子は目の当たりにしたものですから、何か変だなぁとは思ったようです。でもどう
することも出来ません。

主人や息子はその事をあまり詮索しないようにしているようにも見えました。どうにも出来ないのだ
からと諦めていたのでしょうか。

私は時々、主人や息子に悪態をつくことがあります。こんな風に・・。

「あなた達は、自分が殺されることがあっても死ぬ瞬間にも、自分が殺されると気づかないまま死ぬ
んでないの・・そのくらい鈍感ね・・」と。

私の目には、この二人が本当に直感の悪い人・・というふうに見えて仕方が有りません・・。

主人や息子は私に比べて頭はいいのに・・。それが余計に歯がゆく思ってしまいます。


話を戻します・・。

私は、何度もいろんなサイトで電磁波犯罪の被害者さんのブログを読んでいますが、いまひとつ良
く理解が出来ませんでした。それゆえに主人に電磁波犯罪の可能性を否定されると、口をつぐむし
かない状態です。



しかし、我が家ではよく電化製品は故障します。以前にブログで書きましたが、我が家の台所のガス
台は2006年の暮れに電気コンロに変えました。しかし3〜4年で故障して作動しなくなりました。
修理には2時間以上もかかり、代金も2万円もかかりました。

電話機も買ってから4〜5年で、FAXもおかしくなり、電話機からの録音もできなくなりました。

また、電話がかかって来ると、相手の電話番号が液晶画面に表示されますが、こちらもいきなり表示
番号が見えなくなってしまったことがあります。故障ではないようで、しばらくすると元に戻ります。
なんだか変な事象です・・。

この件では、自分の電話番号を知られたくない人が、工作しているようにも感じます。

でも、そんなことって可能なのだろうか・・とも思って見たり・・。

この事は、3年前に創価学会員の人から電話があった時に表示画面の番号が判別できないくらいに
見えにくくなった、と言うのが始まりでした。

その時の電話は、創価学会員がいかに非常識で、個人情報保護法は公明党が推し進めた法案と聞い
た事がありましたが、いかに創価学会員には個人情報が筒抜けになっているかがよく分かるような
出来事でした。

その事を詳しく書くには長くなり過ぎてしまうので、今日は書きませんが、この事などもいずれは
書いて見たいと思っています。(電話機の液晶画面の文字を外部から簡単に見えなくしたり、見え
るようにしたりすることが果たして出来るものなのか・・と言うことを・・です。)



話を戻しますが、電化製品の故障はこの他にもアナログテレビのときに、画面の凄まじい乱れ(映
像が判別できないような凄まじさ)や、ビデオ録画していると録画されていなかったり、途中で録
画が切れていたり、それも、最も見たいと思っていたところが切れていたり、洋画をビデオ録画し
ておくと、俳優さんの声が1秒ごとに途切れたり・・。悪戯がどんどんエスカレートしていくのを
実感しておりました。



また、私は毎日朝にパンとコーヒーを飲みますが、ある日トースターが突然故障してしまったり・・
(朝起きたら故障していた)購入してまだ3〜4年のものですが。これは主人に直してもらいました。

このオーブントースターの並びにコロちゃんの室内用犬小屋があります。裏玄関のガラスドアの真正
面にも位置しています。


また、主人は日曜大工が好きで、物置(車庫兼用の物置ですが)で溶接などしていると、家のブレ
ーカーがすぐに落ちてしまいます。こちらに引越しして来た頃にはまだそのような事はなく、溶接を
する日曜大工などが出来ましたが、最近はすぐにブレーカーが落ちてしまうので、溶接などの日曜大
工は出来にくくなっている有り様です。

それからこんなこともありました。以前ブログで書きましたが・・。

二階には部屋が3つあります。それぞれに石油ストーブを置いていますが、このストーブが短期間
で全部壊れ使えなくなりました。私や主人は寝るときぐらいしか部屋に行きませんからそのままに
していますが、息子はいつも自分の部屋にいるのでストーブは必需品なので新たに買わざるを得な
くなりました。

このように、とにかく電化製品がよく壊れるのです。まだ、いろいろ書きたいことはあるのですが
長くなるので、日を改めて書きたいと思いますが・・。


話がすっかり飛んでしまいましたが、コロちゃんの話に戻ります。

コロちゃんは、漢方の整腸剤を飲ませたりしているうちに、だんだん出血が止まってきました。しか
し、治りかけたかなぁと思うとまたちょっと出血することがあったりしました。

そんな時には、もしかしたら電磁波かなにかで腸に穴でもあけられているのではないか・・と疑心暗
鬼になってみたり・・、悶々とした日々を送っていました。

ですが、病院に連れて行くのはためらっておりました。理由は、お金が相当かかるのではないか、
日頃から獣医さんと懇意にはしていませんでしたので、コロちゃんが怖がって暴れるのではないか、
癌だったら費用がかかる上に、完治が不可能で、ただただ苦しくて怖い手術をさせるだけではないか、


そんな思いから、獣医さんのところへ行くことを躊躇していました。

いろいろと考えた挙句、苦しんでいないのだから、このまま自宅で様子を見ようと決めました。
両親や姉が、体の内臓をずたずたに切り取られ、高額な費用を払い、短期間で死んでいった姿等を
見てきたので、私は癌の治療には偏見を持ち続けています。自分は癌になっても病院には行かない
と・・。それで死んだらそれでもいいと・・。

コロちゃんにも、怖い思いなどさせたくありませんでした。

そのコロちゃんが、12月21日の夜に突然嘔吐しました。亡くなる前日の事です。嘔吐は始めて
の事でした。

その日の夕方は食欲が旺盛で、と言うよりもいつもと変わらずに元気な様子で、息子が買って来た
ドック用のおやつ(砂肝=すなぎも)をたくさん食べて、主人が買って来た犬用の鳥のささ身(乾
燥したもの)も良く食べていました。その他にも食欲が旺盛だったので食べ過ぎたのだろうと思っ
ていました。

いま思うと、食べさせたことを後悔していますが、それほどコロちゃんはいつものように元気だっ
たのです。


しかし、翌朝(亡くなる当日)も吐きました。しかも2度も・・。この日、私はコロちゃんが目に
見える程と言いいますか、「ああ、ちょっと弱ってしまったなぁ」という感じを受けました。

そして、その日の夕方の4時頃にコロちゃんは急死してしまいました。3度も嘔吐をしたことで体
力は少し落ちているように見えましたが、それでも急死する30分位前までは、普段とあまり変わ
りありませんでした。

2階の階段をいつものようにトントンと下りて来ました。ドンドンと言ったほうが良いかも知れま
せん。ダイナミックな力強い足音でした。元気な時と同じような足音の響きでした。いまもその時
の足音が耳に残っているくらいです。

コロちゃんが二階から下りて来たその時、私は鳥のから揚げを作っておりました。野良猫ちゃんに
あげようと思って作っていたのです。たびたび私はそのようなことをしておりました。

が、日頃から食い意地の張っているコロちゃんは、それがおもしろくないようでしたので、嫉妬心
というか、対抗意識を持っていたようでした。だから、私がから揚げを作っていることを臭いで察
知して、2階からムキになって下りて来た・・、そんな風に私には見えました。


そのしぐさがコロちゃんらしいと思い、思わず吹きだしそうになり、私は笑ってコロちゃんに声を
かけたのです。コロちゃんを茶化すように、

「なんだコロちゃん、元気じゃない」と・・。

そのくらい、いつもと変わらなく見えました。

私は、すぐにコロちゃんにもから揚げをあげました。コロちゃんは私が揚げる鳥のから揚げはそん
なに好物ではありませんでした。私はにんにくにくをたっぷり入れて揚げるので、コロはそのにん
にくの味があまり好きではないようでした・・。

案の定、口にはしませんでした。

ただ、から揚げを前にして、コロはまた例の時々見せる、顔をこわばらせ、体を硬直させるしぐさ
を見せました。私はドキッとしました。あの発作のようなしぐさやこわばった表情を見るのは私も
怖いのです。情けない話ですが・・。


でもそれは一瞬のことでした。今回はすぐに収まりました。

それからコロちゃんは、から揚げを食べようとはしないまま、玄関の方へ向かいました。おしっこ
(排泄)かなぁと思い、玄関のドアを開けて外に出してあげました。


いつもは外に出すと、トコトコと芝生の方に歩いて行って用を済ませていました。普段は散歩に行
かないと、家の芝生や畑などでは絶対に用を足してくれないコロちゃんでしたが、雪が降る季節に
なるとなぜか我が家の庭や畑で用を足してくれるのです。雪の感触が精に合っているのかもしれま
せん。


冬は私にとって、とても楽なシーズンでした。(毎日の犬の散歩って結構大変でしたから)

ところがあの日、亡くなる直前、玄関から外に出すと芝生の方へトコトコと歩いて行きません。立ち
止まったり、1〜2歩だけ前に進んだり・・。

その後、しゃがみ込んだりしていました。最近、よくそのようにしゃがみ込んだりしていましたので、
それほど気にはかけませんでした。すぐには迎えに行きませんでした。

そのような、雪の上にしゃがみ込むしぐさを見ていて、お腹が熱で火照ってるのかもしれない、雪の
上で冷やしているのかも知れない、きっと冷たくて気持ちが良いのだろう・・そんなふうにも思った
りして眺めていました。

10分くらい経った頃だったでしょうか・・私が迎えに行くと、コロちゃんは歩けないようで、立ち
上がってもすぐに倒れてしまいました。ぐったりしていて、見た目にも明らかに変だとすぐに気がつ
くような異変(急変)でした。

「これは変だ!」

コロちゃんの異変に私は動転し、慌ててコロちゃんを抱きかかえて家に入り、ストーブの前に寝かせ
ました。そして主人に電話をしました。

「あれだけ吐いたので、相当体力が落ちてると思うから、点滴をしてもらいに行こう思う。すぐに帰
って来て欲しい」・・と。

主人はタクシーに乗っているので、比較的遠くにいました。

「年末で道路がすごく混んでる。時間がかかりそうだ・・」

一旦、電話を切ってコロちゃんに目を向けました。

そのときに、コロちゃんが急変してしまいました。


突然「ウォーと言うような声を2回発して、その後、口を大きく開けて噴水のような勢いで嘔吐を
しました。嘔吐したものは2メートルの長さに亘って流れ出ました。(嘔吐した内容物は、殆ど水
分で固形物はほんの少し混ざっているいる程度でした)


吐いたと同時にすぐに心臓が止まりました。お腹のあたりを見ると、心臓が動いていないのが分か
りました。「死んでしまった」とすぐに分かりました。

信じられない思いで私はコロちゃんを見つめるばかりでした。なんとあっけない死でしょうか。

痛みとか苦しむ症状などまったくありませんでした。もしかしたら、家に抱きかかえてきた時には
仮死状態だったのかも知れないと、今になって思います。コロちゃんはなにも分からないまま死を
迎えてしまったのかも知れません・・。

でも、こんなにあっけなく死に至るものでしょうか・・。
病犬らしくなくて、体もふくよかなままで、綺麗な、やすらかな死に顔をしていました・・。



先月の11月17日にコロちゃんは9歳になったばかりでした。コロちゃんが我が家に始めて来たの
が生後3ヶ月くらいでした。そして9歳と1ヶ月で亡くなったので、我が家で一緒に暮らしたのは8
年と10ヶ月でした。なんと短い期間でしょうか・・。短い生涯でしょうか・・。

我が家で火事に遭遇したり・・、また、ユーチューブで動画デビューしたり・・、でじたる書房で写
真集を出したり・・と、こんなに短い一生のなかで、なんて波乱万丈な人生を送ったワンちゃんたち
だったのでしょう・・。考えると胸がいっぱいになってしまいます。これもまた、縁というものだっ
たのでしょうか・・。

普通、日本犬は14〜15歳くらいまでは生きます。こんなに早くに亡くなるなんて夢にも思って
おりませんでした。

ただ、1年くらい前からだったでしょうか・・、1年半くらい前からだったでしょうか、とても不思
議に思う現象がありました。コロは茶色の毛並みなのですが、わき腹から上、背中一面に横じまのよ
うな線が何本も出来ているのです。以前その事をチラッとブログに書いたと思うのですが・・。

イノシシの子供、ウリ坊とか呼ばれて可愛いですが、このウリ坊の背中には横じま模様がたくさんあ
ります。ちょうどあんな感じでした。ウリ坊の横しま模様もよりコロちゃんの方がもっとくっきりと
毛が波打つような状態で表れていました。

線という表現より、分け目のような線・・と言った方がいいでしょうか。

私は不思議に思ってその状態をビデオカメラで何度も撮り続けて来ました。(2年前に亡くなった先
代のチコちゃんにも同じようなしま模様がお腹から背中に向かって何本も出来ていました。それから
10ヶ月くらいしてチコは亡くなりました。
(こちらもビデオカメラでその不思議なしま模様を撮っています。いつか、ユーチューブに動画投稿
するかも知れません。)


それからこれは、ごく最近になって気づいたのですが、頭の部分、位置は両方の耳から耳のあたりま
で直線に1本の線のようなものができているのです。

まるで定規で引いたような直線です。耳から耳までですから10センチくらいの長さでした。奇妙だ
なぁと思い、これらもビデオカメラで撮っています。

頭の毛に、分け目のように一本線が出来ていたと表現した方がいいかも知れません。言葉でうまく表
現出来ませんが・・。

私は前髪を右分けにしていますが、その分け目に似ているような線です。この線(分け目のような線)
はコロちゃんが亡くなる1〜2ヶ月くらい前に気づきました。

急死する1〜2ヶ月くらい前に出来たように記憶しています。

とても奇妙な現象がコロちゃんの身に起きていたのです。

また、亡くなる時にあんなにすごい勢いで嘔吐したのに、肛門からは何も排泄されていなくてとても
綺麗なままでした。それが不思議に思えました。チコちゃんのときには肛門から黒い液状のウンチ(排
出物)が少し出ていましたから・・。


もしかしたらコロちゃんは、腸を塞がれたりもしたのではないかと思って見たり・・。

「不幸のブログ」さんがよくそのようなことを、ご自分のアパートの2階に住む工作員にやられている
と毎日のようにブログで告白おりますね。その記事を読んでても私はピーンと来ませんでしたが、今な
ら理解が出来るような気がしています。

コロちゃんに関して、もう一つ不思議な現象がありました。

今年に入ってからの事です。茶色の毛並みのコロちゃんはその毛並みを手でめくると、白い毛が表れ
ます。通常はいつもそうでした。その白い毛並の奥からはピンク色の皮膚が表れます。が、今年の春
頃から茶色の毛をめくると真っ黒な毛に一面変わってしまっていたのです。私も息子も主人もびっく
りしたものでした。

でも、主人や息子は今年はコロちゃんの毛どうしたんだろうねぇ、なんでこんなに真っ黒けに変わっ
たんだろうねぇと言うだけで、特別に気にもとめていないようでした。

私は何か体に電気ショックのようなものを受けていて、そのショックからこのような現象が出ている
のではないかと疑心暗鬼になったりしておりました。(人間だってすごいストレスを与えられると一
夜にして白髪になることがあると聞いたことがあります。それと似たような原理・現象とは考えられ
ないでしょうか・・。)

それにコロちゃんが時々、発作か何かのように体を硬直させて、歩けなくなったり倒れたりすること
がありました。すぐにケロッとするので深刻には受け止めておりませんでしたが、なにか外部から電
気ショック(テクノロジー犯罪)のようなものでも受けていたのではないか・・と思うこともありま
した。

それでも、どうしたら良いのか対処の仕方が分からなくて放置するしかありませんでした。悩むしか
どうすることも出来ませんでした。


                      ★☆★


私は2年前の、2009年の9月9日に愛犬のチコちゃんを亡くしています。13歳の誕生日を迎え
た17日後でした。その時、コロちゃんは6歳と10ヶ月でした。そのコロが2年後にたった9歳の
誕生日を迎えてすぐに死んでしまうとは・・。

昨日23日に、チコと同じペット霊園でコロは火葬されました。私は昨日から食欲がでなくてコーヒ
ーを一杯だけ口にしただけでした。今日はコーヒーと一枚の食パンを半分くらい食べただけで、まっ
たく食欲が出ません。


                      ☆☆☆


長生きが出来なかったチコちゃんとコロちゃんでしたが、私は「デジタル書房」で愛犬の写真集を3
冊出版しました。(同じ事を何度も書いてスミマセン・・)

写真集はまったく売れてはいないようですが、皮肉にも私はペンネームを「寿康=じゅこう」
と名づけました。意味を漢和辞典で調べると「長命で健康なこと」と書いていたからです。

私は愛犬の写真集の最後に、このペンネームの意味を書いて、チコちゃんとコロちゃんに捧げたいと
思いますと書いて締めくくりました。皮肉なものです。どちらも早死にしてしまいました。

まさか、テクノロジー・電磁波攻撃に晒されていたのではないか・・とチラッとだけ考えない訳には
いきません。カルト集団ストーカーは「仄めかし」をするそうですから・・。ペンネームの通りには
させないよ・・との仄めかしです・・。

集団ストーカーの被害者さんのブログで、愛犬や愛猫なども集団ストーカーに殺されたと訴えている
方がいます。半信半疑でおりましたが、やはり有り得る話だったのではないかと今、思ったりしてお
ります。

また、私がこのような目立つことをする事をすごく警戒しているようにも思えます。2006年の2
月に始めて愛犬の写真集を「でじたる書房」で出版したその直後の5月末に自宅が放火されました。
これらも私が目立つことをしたのが遠因しているのではないかと思ったりしています。目立つことを
することによって、忽然と消えたまま行方不明の弟のことが周囲に知れ渡っては困るから・・。
それだけが理由ではないでしょうけれど・・。悪の限りを尽くしている者たちですからねぇ。

でも、もしそうであれば、その者たち(カルト)は覚醒剤の密売等にも絡んでいるのでしょう・・。
いずれ、その事にも触れたいと思っています。


人が家に居るのに火をつけたりしたら死刑か懲役何十年の重罪なんだそうです。でも、私の住む手
稲区の手稲警察署は現場検証にも来ませんでした。犯罪者や共謀者は私のまわりにウロウロしてる
というのに・・。まったくの異常事態です。異常社会です。


昨年、また住居侵入された気配がありました。その時、コロは家で一人で留守番をしていました。
その時の事を今度書いてみたいと思っています。今日は長くなるので書くのをやめておきます。
いずれ、その時の状況を書いて見るつもりおります。



                      ★★★


今、私はコロちゃんの死で悲しみのどん底におります。(息子も悲しみ、あんなに泣く息子を見た
ことがありませんでした)

今日は愛犬の弔いの意味も込めて、このブログにチコちゃんとコロちゃんの子犬の頃の写真と成犬
になった頃の写真を掲載して、ブログを閉じようと思います。犬の好きな方に見てもらいたいです。

次回から、今までに書き綴ってきた波乱万丈過ぎる人生の続きを書こうと思っています。それは新年
を迎えた後になると思います。

来年は今年以上に激動の年になると言われております。私が無事でと言いますか元気でいられたらブ
ログを書き続けるつもりです。たくさんの方に立ち寄って頂ける事を願いながら・・。

それでは今年はこれでブログを閉じたいと思います。

良いお年をお迎え下さい。

※クリスマスイブの今日、記事を書いておりますが、投稿が間に合わなければ日付は25日になるかも
知れません・・。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


下の写真は、上から2枚が今月の22日に亡くなったコロちゃんの子犬の時の写真と成犬になった時
の写真です。その下が2009年の9月9日に亡くなったチコちゃんの子犬の頃の写真と成犬になっ
た頃の写真です。

(それにしても、コロちゃんが9歳で亡くなり、チコちゃんが9月9日に亡くなり、どちらも9とい
 う数字。やはり仄めかしのようにもとれるのですが。そしてどちらも誕生日の後、すぐに急死・・)

                       ★
 
※追伸 ユーチューブにも元気なころの映像(動画)を流すことが出来て、今は良かったと思ってお
    ります。ここでは、愛犬2匹はいつまでも生き続けることでしょう・・。

    私のブログの左側の冒頭に、ユーチューブの動画の見方を書いていますので立ち寄ってもら
    えたら光栄です。たくさん出しております。


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波乱万丈過ぎる人生 その95(番外編その3)


今日は95回目のブログになります。もう7月に入ってしまいました。

ここのところ、ずうっと体がだるくて元気が出ませんでした。気合を入れてパソコンの前に座って
おります。(たまたま、健康食品のプロポリスの買い置きがあったので、飲んだりしています・・)


                       ★


前々回の「波乱万丈過ぎる人生 その93〜今回のその95」までは番外編としたいと思っていま
す。そして、今日のブログもまた私の発明品を引き続き掲載してみたいと思っています。

今までは、私の集団ストーカー被害・組織犯罪の被害等を淡々と書き綴って来ましたが、被害だけ
に内容も暗いイメージだったかと思いますが、ここしばらくは息抜きの気分で、私の発明品でも見
て頂ければとても幸いに思います。

私自身も、過去に楽しみながらやっていた発明をブログで紹介出来たことによって、これからの後
半のブログを書き続けるに際して、この事が活力の源になってくれるとも思ったりしております。

果たして、それまで日本国は大丈夫でしょうか?地震大国でもありますし、その他のことでも不安
材料が目白押しですし・・。まさか、日本沈没なんてことはないでしょうねぇー。取り越し苦労だ
といいのですが・・。

それでは本題に入ります。

今日は、意匠権を取得した発明品3件を紹介して見たいと思います。(写真はクリックすると大き
くなります)

* 一つ目は「ワンちゃん枕」です。正式名は犬用枕と言います。以前、ブログでも書きましたが、
  福岡のスポーツニッポンエージェンシーというところから突然お電話が入り、「この発明品を
  スポンサー募集してみませんか」と誘われました。迷ったのですが、ちょっとその話に乗って
  見ることにしました。その後のことは、以前ブログで書きましたのでここでは省きます。
  
 
  スポーツ新聞や雑誌等にスポンサー募集と掲載することになった「ワンちゃん枕」ですが、こ
  の枕の説明をしたいと思います。(上から写真5枚がそうです)  
  一番最初の写真の説明です。このワンちゃん枕の両端に小山(こやま)を縫いつけています。
  ワンちゃんの頭がずり落ちないように工夫したものです。そして、この小山は中がトンネル状
  になっています。これは狭いところに鼻を突っ込んだりすることが好きなワンちゃんのために
  工夫したものです。

  子犬の頃には、小さい枕を作ってあげましたが、だんだん大きくなるにつれ、枕も大きめにな
  りました。上から5枚がワンちゃん用の枕の写真になります。我が家の愛犬は犬小屋で寝るの
  が好きなようで、この枕で心地よさそうに眠っております。

  しかし、私はこの犬用枕を発明品と考えるよりも、私と愛犬コロちゃんの自己満足品・・なん
  て考えたりしています。どの犬にも適用するものではないでしょう・・。相手は犬なのですか
  ら・・。今頃になってそのように考えるようになりました。


* 二つ目の発明品は「かぶせる犬小屋」です。(写真2枚がそうです)

  発明の説明ですが、この犬小屋は床がありません。病気や怪我、その他の理由で身体を動かす
  ことが困難になった犬に、かぶせてあげるだけで犬小屋にいるような安心感を与えることがで
  きます。また、アウトドアやキャンプなどにも携帯できてワンちゃんには便利です。


* 三つ目の発明品は「お風呂場のポールに掛けてもずり落ちないあかすり」です。

  100円ショップ等に行けば、浴用ナイロンあかすりが売っております。泡立ちがよくて私は
  若い頃からこのあかすりを使ってきましたが、お風呂場のポールに掛けていてずり落ちている
  ことがありました。そこでずり落ちないようにと工夫したものがこれです。

  発明の説明です。
  あかすりの片面に、美しいフリルのついた、伸縮性のあるベルトを縫い付けます。このフリル
  のついたベルトは中央部分は縫いつけずにトンネル状にします。あかすりの一方の端をこのベ
  ルトの中央に通してポールに掛けます。するとずり落ちを防止することができます。写真参照。

  また、見た目も美しくてお風呂場の雰囲気が華やいで見えます。フリルのついたベルトはナイ
  ロン製で伸縮性のあるものを使用しているので丈夫です。 石鹸をつけて体を洗っても形崩れ
  が起きにくいです。
  
  写真で見るよりも、数段も美しく仕上がっているあかすりです・・。


                        ★


以上、3件の発明品を紹介してみました・・。この他にも二枚重ねの枕、ユニバーサル枕等も紹介
したいのですが、写真等では綺麗に掲載できませんので、またいつか、美しく見せられる準備が整
いましたら紹介してみたいと思っております。(びっくりするほど美しい枕です・・)


それでは、次回からはまた「波乱万丈過ぎる人生 その92」まで書き上げていた、あの続きを書
き綴って行きたいと思っております。中断したまま、時間が経過し過ぎましたがあしからず、宜し
くお願い致します。


※ 追伸

  前々回、「その93」で私は歯磨き用の二枚重ねのカップを紹介しましたが、先日整理をして
  いましたら、また賞状が一つ見つかりました。私はすっかり忘れていましたが、改めてこの賞
  状を見ていたら感激が沸き起こりました。この歯磨き用カップに対してこんなにたくさんお褒
  めの賞状を頂いていたんだなぁーと再確認している始末です。
  私は賞状というものにはあまり縁のない人生を送って来ましたので、この賞状の文面も記念に
  ブログに掲載しておこうと思います。以下、掲載。


賞状  奨励賞  作品名「 区分けができる2枚重ねカップ(歯磨き用)」

  あなたは社団法人発明学会主催・株式会社イメージライフ協賛・イメージライフ賞「販売促進
  の商品開発コンクール」に於いて審査の結果優秀と認められたので頭書の賞を贈りこれを表彰
  します。 平成十一年五月六日 社団法人発明学会 会長 豊沢 豊雄



        〜〜〜〜〜★〜〜〜〜〜★〜〜〜〜〜★〜〜〜〜〜★〜〜〜〜〜



今日はこれでブログを閉じたいと思います。


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波乱万丈過ぎる人生 その94(番外編その2)

今日は94回目のブログになります。

今年の2月の段階で、もう100回目のブログが目前だったというのに、すっかり頓挫しちゃって
まだ94回目のあたりをウロウロしています。どうにもやる気がなかなか起きません・・。


ブログ仲間の方で、よくコメントを下さったミセスまるこさんは福島県の原発のすぐそばに住んで
いらしたので被災をされました・・。

今は人の立ち入り禁止区域になっている所です・・。

3月19日にブログを更新され「無事です」と報告されていましたが、それっきり音沙汰がないの
でとても心配しております。

彼女のブログのプロフィールのところには、ブログ書き始めの当初から「命ある限り書き続けます」
と言う言葉が記されておりました。

頑張り屋のミセスまるこさんでしたが、今もブログを更新されることが困難な状況にあるのでしょ
うか・・。

ご自宅だったところが人の出入りが禁止区域なのですから、連絡も取り様がありません。FAX番号は
知っているのですが・・。

本当に人生とは「一寸先は闇」です。先人の遺してくれたこの言葉の重みを噛み締めている日々です。


                         ★


また、地震が起きそうだと言われています。特に6月11日から15日頃までが要注意だとか・・。

地震は「来る来ると言って本当に来た例(ためし)がない」と言うことわざもありますが、今回は
なんだか本当にまた大きなのが来そうな気配です。本当に毎日が落ち着きません・・。


今日は、私の集団ストーカー被害の後半を書き続けるはずでした。でも、やはりまだ書く気が起き
ません。こんな状態のときは無理をしないことにします。


そこで私は、前回に発明品のことを少し書いてみましたが、今日も続きを書いてみようと思ってい
ます。興味のない方はスルーしてください。スルーという言葉は最近覚えたのですが、

「・・・・通り抜けて」という意味があるようです。


さて・・、
紹介できる発明品はたくさんあるのですが、ここでは(ブログでは)自分が気に入っているものだ
けを紹介してみたいと思います。

実はミセスまるこさんから以前に、発明品をもっと紹介してと言われておりました。やっと今ごろ
になって念願叶いました。私ひとりではブログでの掲載の仕方が分からなかったのですが、やっと
気まぐれ?息子が手伝ってくれることになったので、発明品の紹介を前回に引き続き実現可能にな
った訳です。

前回は、特許出願した発明品を2つ紹介しましたが、実は特許出願した発明品は3つあったのです。
その3つ目の発明品を紹介したいと思います。

特許は3つ(3件)とも権利を取る事が出来ませんでした。(意匠権は10個取得しましたが)


                         ☆

今日の発明品の紹介は、特許出願したことがある「エプロン」の紹介です。

私は主婦なので、エプロンのおしゃれが好きでした。一日中しています。エプロンの肩紐は後ろが
ばってんに交差するデザインのものばかりがお気に入りでした。背中が×状になる肩紐のことです。

ところが、この肩紐は意外と厄介で毎日同じエプロンをしていると、よく肩紐がねじれてしまいま
す。エプロンをしていて後姿の肩紐がねじれているのはだらしなく見えます。

それで私は工夫しました。エプロンの肩紐は二枚重ねに作られています。袋状になっています。
それで肩紐の先端の方に切り込み(スリット)を入れました。そしてその切り込みの中にすべりの
良い、薄いプラスチック製の芯棒を入れることにしたのです。

そうする事によって、肩紐はねじれることもなく、瞬時にエプロンをすることが出来るのです。
そのまま、芯棒を入れたままエプロンを一日中していても良いですし、取り出しても使用しても良
いです。お洗濯の時には、芯棒は引き抜いて洗います。

肩紐の先端に切り込みを入れましたが、おしゃれ心が欲しいので、切り込みの部分が見えないよう
に蓋のような役目をする飾りを取り付けてみました。写真を参照して見てください。この部分に関
しては、部分意匠を取得しました。

※ 写真をクリックすると大きくなります。

このエプロンはとても便利で、私はとても重宝しております。

たくさん発明品はありますが、本当に重宝するものって、正直僅かなものです・・。

その中で、私はこのエプロンが一番重宝しているのですが、もう一つ、時間の経過と共に重宝して
いる発明品が出てきました。

それで、下記にエプロンの写真を3枚掲載しましたが、その下に更に3枚掲載してその発明品を紹
介します。

その発明品の名称は「くつ干し棒」と言います。

子供が小さい時には、よく靴(スニーカー含)や長靴を洗って干したものです。そこからこのアイ
デアが生まれたのです。地面に棒を刺すだけで靴が干せる「くつ干し棒」です。

棒の下端は鋭利にして地面に刺しやすいように工夫しました。棒の上には足型を取り付けました。
土があればベランダでもどこでも干すことが出来ます。

こんなくつ干し棒、一本か二本ご家庭にあれば案外重宝します。大人でもスニーカーや長靴など洗
うことって結構多いものです。

あと仕事現場等で汚れた長靴などを洗う機会のある方も意外と多いかと思います。

以上が発明品の紹介です。


前回のブログで著作権のことを少し書きました。ブログを読んで下さった方のなかには、著作権で
発明品の権利は守れないと思われた方が多いと思います。著作権は書籍や写真や映像や絵や音楽、
そのようなものにだけ限定されると・・。

そこで、今日は発明品(物品)を著作権で守ることが出来たという例を紹介して見たいと思います。

数年前に「ダイエットスリッパ」が大ブームを起こしました。知らない人っていないのではなでし
ょうか・・。

「スリッパを半分に切って、踵(かかと)の部分をなくしました。このスリッパを履くと、いつで
も爪先(つまさき)で歩くことになります。そうしますと、運動量が増して姿勢が良くなり、その
ため体重が自然に減り、腰痛も治りました。このスリッパを意匠に登録したい。」

と、考案者は考えたそうですが、ただスリッパを切っただけのデザインでは意匠(デザイン)の権
利は難しかったようでした。

そこで考案者は、このスリッパの写真を撮って、写真とスリッパの説明文を企業に送り、売り込ん
だところ、商品化が決まり大ヒットしたそうです。権利は著作権で守られたそうです。説明書きは
当然著作権で権利が守られるものですが、発明品を写真に撮った・・、ここが重要かと・・。


それで発明品の権利が守られる?


著作権に関しては、とても分かりやすく説明している本があります。小学生でも分かるように書か
れています。気になる方は一度読んで見てはどうでしょう・・。21世紀は著作権の時代とも言わ
れているようです。

その本のタイトルは 「著作権ビジネス  豊沢 豊雄 著  実業之日本社 発行」 です。


私がこの本と初めて出会ったのは、15〜16年前でした・・。夢中になって読んだものです。

そしてこの本と出会ってから1年くらい経った頃に、私は息子の中学のPTAの広報委員をする事
になりました。息子は中学1年生でした・・。

PTAの広報誌は年に2回発行でしたが、私は前半の発行分に関わりました。
どんな記事を載せようかと役員の人たちで話し合いが持たれました。私はちょうど著作権の知識が
芽生えていた頃であったので、このことを記事に書いて見たいと意見を出しました。

でも、中学校の広報誌にはふさわしくないかも知れないとも思ったりもしました。しかし、委員長
さんが担当の先生に聞きに行くとOKの返事が出ました。

でも著作権のことは誰も詳しいことを知らなかったので、私が文章等を一人で担当し、他の委員の
人たちはその他のことで協力してくれました。

ところが、この広報誌が各校の「PTA広報誌コンクール」で毎日新聞社賞を頂いたのです。
委員長さんたちは大喜びでした。何でも毎日新聞社の方が言うには、私の書いたこの著作権のこと
が評価された、ここだけが良かったので入賞できたと委員長さんに言われたそうです。

「T田さん(私のこと)のおかげで入賞できたようなもの。T田さんが表彰式に出るべきなのに悪
いみたい」

と委員長さんに言われました・・。

懐かしい思い出になっていますが、息子の中学ではこの広報誌が入賞したのは学校始まって以来の
快挙だったと、委員長さんが言っておりました。

今も大切にこの広報誌は持っています。なぜか、編集後記のところには、広報委員の名前と顔写真
が掲載されているので、恥ずかしいやら・・、でも名誉なことでもあるし・・。

まさか、あの当時のことを、今ブログで書くことになるとは・・、当時は夢にも思いませんでした。
これもまた、波乱万丈な人生の中の一節に入るでしょうか・・。

まさか、この数年後にとてつもなく恐ろしい災難に遭うなんて、私も息子も、父や姉も知る由もあ
りませんでした・・。

その災難は今も現在進行形のままです。

また、私の発明品やアイデアは、著作権を発生させる為に、有料で書籍に掲載して貰ったことがあ
りました。5〜6冊はありました。が、我が家の本棚から全部なくなってしまいました。誰がいつ
盗んだのでしょうか・・。



             〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜★〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今日はこれでブログを閉じたいと思います。ブログランキング、クリック宜しくお願いします。    

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プロフィール

 yukidaruma1952

Author: yukidaruma1952
札幌市手稲区前田11条
10丁目に在住です

組織犯罪・集団ストーカ
ー犯罪の被害者一族


      ☆
      ★
      ☆

私は凄まじい被害を受けなが
ら日々暮らしておりますが、
立ち直りの早い性格ですの
で、鬱になる事もなく、色ん
な事にチャレンジをして居り
ます。

ユーチューブにもいろんな映
像を投稿しています。見て下
さった方々はきっと満足して
下さると自負して居ります。
是非、ご覧になって下さい。
自宅が放火された時のちょっ
とショッキングな映像等も投
稿して居ります。私は挫けま
せん・・。

この下に有ります月別アーカ
イブの2011年1月のところを
クリックして下さい。「波乱
万丈過ぎる人生 その90」
が出ます。その下に有るブロ
グランキングのところに
「この壷って価値有り?」と
いうタイトルがありますので、
そこクリックされるとすぐに
ユーチューブの映像が開きま
す。

愛犬の動画・面白い形の大根
や人参、お宝の壷・・などを
投稿しています。ついでに説
明文もお読み下さいませ。説
明のところをクリックされる
と説明文の全文が読められま
す。

       ☆
       ★

また、「でじたる書房」で愛
犬の写真集も3冊電子出版し
ております。
*「童並み」
*「愛犬の寝顔・寝姿集」
*「チコちゃんとコロちゃん
  の人生」
の3冊です。1冊315円で販売
して居ります。
どうぞ宜しくお願い致します。

     
 

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